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大当り (おおあたり)
パチンコで特賞口(Vゾーン)に入賞することやプログラム内部での大当り抽選に当選すること。外部的にはデジタルなどが揃い、羽根やアタッカーが規定のラウンド数だけ開放する権利が与えられること。
スロットで有効ラインにボーナス絵柄が揃うこと。
大当りカウンター (おおあたりかうんたー)
入賞した玉が大当りかハズレかを判定するシステム。その仕組みはルーレットに例えられることが多い。1発判定、2段階判定などがある
大当り周期 (おおあたりしゅうき)
一定の範囲を動き続ける大当りカウンターが1周するのに要する時間。
大当り判定 (おおあたりはんてい)
プログラム内部で、スタートチャッカー入賞時に大当りカウンターが拾った数値とあらかじめ大当りと決められた数値とを見比べ、大当りかどうかをチェックする作業
オカルト (おかると)
「何々の柄が来たら当たりやすい」などの法則などを謳ったものだが、信憑性がなく個人的な理論のこと。
沖縄スロット (おきなわすろっと
コインの直径が30ミリの大きいコインを使うパチスロ機。以前は沖縄県にしかなかった為こう呼ばれている。
落とし (おとし)
羽根モノのハネの開閉につながる入賞口の上部にある並んだ縦釘を指す。
オヤジ打ち (おやじうち)
リーチがかかったり、メモリーがフル点灯しても玉をそのまま打ち続けること。語源は、世間のオヤジさんの多くがこのように打っていたことからきた。
 
 
 
 
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