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停留 (ていりゅう)
玉を貯める、格納する装置、機能。
テーブル方式 (てーぶるほうしき)
リール制御の一方式。あらかじめ何種類かの停止パターンデータ(データテーブル)を用意しておき、状況にしたがってそれを参照するというもの。
デジタル (でじたる)
大当りあるいは小当り抽選の結果を絵柄で表示する部分。液晶・ドット・7セグメント・ブラウン管・ドラムなどがある。「デジタルが揃う」のように、表示された絵柄そのものを指すこともある
デジパチ (でじぱち)
内規上、「第一種」に区分されているパチンコ機を指す名称。絵柄が揃った瞬間に権利が発生し、アタッカー内のVゾーンに入賞する限り規定ラウンド(最大16回)までアタッカーが開放を続ける。同様のゲーム性を持つパチンコ台なら、デジタル以外のドラムやベルト式画面を用いている場合でも「デジパチ」と称する。デジタルを用いたパチンコ台の総称(俗語)。本来違うゲーム性であるハズの羽根モノや権利モノ、一般電役などにおいて、「結局はデジタルが揃うかどうか」で大当りが決まってしまう(もしくは勝負を大きく左右する)機種を揶揄する意味で使われる。セブン機のことを指す。
出玉 (でだま)

払い出された玉やメダルのこと。

出玉率 (でだまりつ)
打ちこんだ玉やメダルに対する払い出された玉やメダルの割合。
鉄板 (てっぱん)
100%当たるリーチ、もしくは予告のこと。鉄板の様に固いという言いまわしからきているギャンブル用語。
鉄板リーチ (てっぱんりーち)
必ず大当りにつながるリーチのこと。
出目 (でめ)
メイン・小デジタルに表示される図柄。
デモ画面 (でもがめん)
デジタルが回っていない時に液晶に表示される画面の事。
10カウントセンサー (てんかうんとせんさー)
アタッカー開放時、玉の入賞個数を感知する装置。通常は10個入賞でアタッカーが閉じる仕組みになっており、ここでカウントする。
天釘 (てんくぎ)
天穴の上部に配置された釘のこと。以前は天釘といえば4本で水平に配置されていたが、最近は5本だったり山型に配置されていたりと、バリエーション豊かになった。
天国モード (てんごくもーど)
玉が出やすい状態、あるいは確率などが甘くなっている状態を指す。
天井 (てんじょう)
ボーナスなどが必ずかかる最高ハマリ値のこと。
電チュー (でんちゅー)
電動チューリップの略称。
電動チューリップ (でんどうちゅーりっぷ)
電気で動くチューリップのこと。小当たり(小デジタルの当り)によって開放し、スタートチャッカーを兼ねている為、一般的には確変中の回転効率がアップする。
 
 
 
 
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