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(C)OLYMPIA
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『放浪のガンマン、キッドが再び荒野に現れた!』
2003年春に全国限定販売で登場した『それ行け! マンボウ』が、ホール&ユーザーからの意見より改良され、堂々復活!!
まずは大まかなゲームの流れだが、本機は通常時に成立したBIGは全て内部にストックされ、REGは成立後即放出となる。そしてREG終了後orチャンス目出現時の一部で発生する『決闘ステージ』で敵に勝利した場合にBIGが放出される仕組みとなっている。またBIG終了後にも『決闘ステージ』が発生するので、決闘に勝利し続ければBIGの連チャンが可能となっている。『決闘ステージ』とは、小役成立時は小役に応じたポイントで敵にダメージを与える事ができ(リプレイは引き分け)、小役非成立時の一部で自分(キッド)のポイントがマイナスになり、敵のポイントを自分(キッド)より先に『0』にすれば勝利する(BIG放出)という『小役の引き』がポイントなのだ!
それでは、前作からの変更点を説明しよう!
BIG&REG後は100%決闘ステージへ突入する!
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前作ではボーナス終了後1/10で決闘ステージが発生しなかったが、本機ではボーナス終了後は100%決闘ステージに突入する。
また前作では出現率1/7.2のベルが本機では1/6.8に変更され、被弾率が前作では約1/6が本機では約1/5に変更された事によって、より早い連チャンが実現され、決闘ステージは平均14プレイとなっている。
さらにREG終了後は、敵の体力ゲージが1or2ポイントマイナスされた状態からスタートする事も! |
バットタンゴはいつでも出現チャンスアリ!
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前作では『初当たりREG終了後の1/4』で登場した『バットタンゴ』が本機では『全てのボーナス終了後1/7〜1/9で登場』する。バットタンゴに勝利した後の決闘ステージでは、敵の体力ダメージが『2ポイント』からスタートし、バットタンゴ勝利後は平均8連チャン! |
本機は決闘ステージでの小役の引きが連チャン率に影響を及ぼすので、決闘ステージにさえ突入すれば設定差はないのだ! ホール登場は11月初旬より!
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